弊社社長が月刊WEDGEの「さらばリーマン」というコーナーで取り上げられます


11/20発売の月刊WEDGE12月号の中で、弊社社長が「さらばリーマン」というコーナーで取り上げられます
テレビでもよく拝見するノンフィクション作家の溝口敦先生が担当されているコーナーなのですが、脱サラして起業された方に取材をし、記事にしているコーナーです
取材の依頼があった時に、「全国には脱サラした人が大勢いると思いますが、よりによってこんな私でいいのですか?」と何度も確認しました(笑)
先生と編集担当の方が弊社までお越しになり、私の生い立ちから現在までをお恥ずかしながら色々と聞かれ、おそらく誰にも喋った事が無い事まで喋っております
2ページではありますが、ある意味「サワダヨシヒサ」という人間の半生記になっております(笑)
色々と取材をされた中で、気づいた事が多々ありました
・家庭環境が普通じゃない事(笑)
・米軍時代に米軍という特殊な組織で能力が鍛えられた事
・サムライTシャツを起こしたのは、ある意味、私の能力を試す社会実験であった事
などなど
取材を通じて貴重な気づきを頂き本当に感謝です
草稿のまま出版されるのであれば、一番最後に溝口先生の私という人間の寸評があるのですが、その言葉が一番嬉しかった・・・
何と書かれているかは雑誌をお手にとってご確認ください
11/20発売予定の12月号です(左の画像は11月号の表紙ですのでご注意を)
ちなみに新幹線のグリーン車であれば、こちらの雑誌は無料で配布されているそうです(雑誌の画像は11月号)
両親の事をボロクソに言っているので両親には見せられませんが(笑)、どうぞよろしくお願いいたします
あ、ちなみに、過去に掲載された方々から40名を選んで単行本も販売されているそうです
2巻目が出て、もし自分が選ばれたら、私の恥ずかしい半生記がアマゾンで販売される事になってしまうので、それは絶対に避けたいと思っております(笑)